次の挑戦に向けて

ユダヤ人大富豪の教えの中に

こんなフレーズがあった。

「過去に達成した目標/未達成だった

目標を振り返ってみる」という内容。

 

 

 

何となく興味が湧いたので、振り返ってみた。

 

◆達成したこと

中学野球部 背番号7

高校野球部 背番号3

明治大学合格

大石ゼミ合格

オープンキャンパストークライブ成功

明大祭トークライブ成功

明大祭参加団体局長 肩組んで校歌成功

松野さんCSA優勝

パーク中規模イベント成功

社員時の8点評価獲得

TOEIC845点

トライアスロン完走

 


◆未達成だったこと

高校受験失敗

高校野球引退試合出られず

就活オリエンタルランド行けず

下山さん退任時のイベント失敗

 

 

 

振り返ってみると、思ったよりも

1.目標達成した内容が小さいこと

2.失敗の数が少ないこと

に気付かされた。

 

 

 

振り返ってみると、等身大の自分に合わせた

目標設定にしていた様な気がする。

 

 

 

本当にやりたいことではなく

実現可能性を踏まえた上で

現実的な目標設定にしてたんだろうな。

 

 

 

理由は、

・自分には難しいだろうって思い込み

・未達成だった時の悔しさリスク

の2点が考えられるんだと思う。

 

 

 

あとは、社会人になってから

日々一生懸命に戦ってきたけど

大きな夢を持ってとか、目標持ってってのが

無かったんだなーと改めて思った。

 

 

 

来年はチャレンジで、人生の分岐点の一つ。

折角のチャンスだから、

「ニューヨークに住みたい」って思いは

主張できる準備をしたいと思う。

 

 

 

最近までも無理矢理実現可能性の高い

ミャンマーを希望しようかとか

考えていたわけで、それは良くないって

改めて思った。

 

 

 

社長との意見交換会

もっとチャレンジすべきだし、

自分のいる業界はこの先夢のある業界だと

感じた。

 

 

 

別に失敗して元々でしょ。

それに失敗して、

それ引きずるタイプじゃないよね?笑

ってことで、いざニューヨーク。

 

 

 

躍動

【読書】選ばれるリーダーの条件

◆プロローグ

・今後はよりボーダーレスが進み、フラット化した世界で、一括りに「日本人」としてではなく、より個人単位で信頼を得て行く時代になると考えています

 

 


◆選ばれるについて

・日本人はパーソナルブランディング苦手。それぞれの特徴がわかりにくい。また、「能力」ではなく、「意志」ばかりを伝える人が多い。意欲は武器にならない。


・選ぶ側の人間が考えているのは、「行きたい人間は誰か」ではなく、「誰ならこの仕事ができるか」、または「誰ならこの仕事がうまくできるか」です。


・そしてその為の準備ができていると判断されて人間が選ばれます。ですから、「自分はこれをやりたい人間だ」ではなく、「自分はこれができる人間だ」とブランディングすべきです。

 

 


◆お金を貰う理由を意識する

・会社に入る=給料をもらえるという甘い認識を持った人間がいるが、到底プロとは呼べない。持っている価値はそれぞれだが、自分の価値を社会に認められており、価値を生んでいる。それがプロ。

 

 


◆異なるやり方を柔軟に受け入れる

・世界一周しようが、留学しようが文化/価値観に深く触れることはできない。外国人の部下をもち、衝突するくらいのコミュニケーションをとること。

 

 


グローバル化をチャンスと捉える

・市場が1.2億人から70億人になるグローバル化は、大きなチャンス。


・日本が高度経済成長期に先に解決している問題が世界には蔓延している。こうしたノウハウ/技術のシェアは大きなビジネスチャンス

 

 


◆評価を恐れない

・いつも同じメンバーでつるまず、自分のことを嫌ってそうな部下と一緒に飲むのも一つ。


・一般職の社員は嫌いな人間がいても話さなくていいが、リーダーは違う。耳の痛いことを聞く覚悟が必要だし、耳を傾ける感性が必要。

 

 


◆人間関係

・本物の関係を作るには、仕事上で関わりを持つこと。社内/社外通じ沢山の人と出会うこと。

 

 


◆プレッシャー

・リーダーは重いプレッシャーの中で、人が嫌がる仕事をしている分、高い給料を貰っている。

 

 


◆感情

・リーダーが褒める時は、人の周りに聞こえるように褒める。1:1では勿体ない。逆に怒る時は1:1ですること。

 

 

 

 


◆部下を裸にする

・その人が何を考え、何に興味があるか。何に満足し、何が不満か。どんな過去があり、未来を見据えているか。

そういった健全な好奇心から質問をしてみる。

・相手を裸にするには、自分もある程度裸になる必要がある。愚痴ではなく、「自分はこう思うんだけど~」と、自身の意見や体験を口にするようにする。

 

 

 

 


◆本物のリーダー

・上からではなく、下から選ばれるのが本物のリーダー。20代は上から選ばれるかが大切だが、30代になったら下から選ばれる人間になっているかを自分の評価基準にいれる。

 

・この人と働きたい、この人は学ぶことが多い。この人のようになりたい。30代はそう思われる人が次のステップに選ばれる人です。

 

 

 

 


◆転職について

転職するなら、部下を育てた経験をしてから辞めるのが必須。部下を持たせた経験のない人間にリーダーは務めさせない。7~10年我慢しないと本物の転職はできない。

 

 

 

 

 

 

LIFE

10月の三連休、急遽名古屋に帰ることに。

婆ちゃんが救急車で運ばれた。

背骨の粉砕骨折らしい。

 

 

 

 


それに加えて飯食ってなくて

栄養失調と脱水症状で

入院することになった。

 

 

 

 

 

 

嚥下が出来ず、飯もまともに食えない。 

トイレも行けず、オムツの生活。

実家の生活は一気に急変した。

 

 

 

 


婆ちゃんも勿論心配だけど、それ以上に

おかんが心配で仕方なかった。

 

 

 

 


介護に対するストレスで飯が食えんかったり

眠れなくなってるって話だった。

そんなこんなですぐに地元に戻った。

 

 

 

 


会った時に元気な姿を見れたので安心した。

だけど、おかんと婆ちゃんの

すれ違う姿を見て、介護の大変さを知った。

 

 

 

 


この3日間で、3つ思ったことがある。

 

 

 

 


1つ目が予想外のことが急に起こること。

盆休みから1ヶ月も経ってないのに、

状況が激変している。

 

 

 

 


これから自分も歳を取るに連れて、

勿論周りの家族だって比例して

歳を重ねていく。

 

 

 

 


元気な内に、できることや親孝行は

すべきだと感じた。

だから11月来るというのも快諾した。

 

 

 

 


2つ目が10~20年後には自分も同じ様な

立場になっている可能性が高いこと。

 

 

 

 


その時に、仕事のストレスに加えて

親の介護という物に向き合えるのかな。

また、ピンチの時に近くに居ることは

出来るのだろうか…。

 

 

 

 


そこに向けての絵も描いていかないと

あっという間にそんな時が来る様な気がする。

 

 

 

 


3つ目が其々が其々の戦いをしていること。

 

 

 

 


おかんにはおかんの立場があり

婆ちゃんには婆ちゃんの立場がある。

伯父さんには伯父さんの立場がある。

 

 

 

 


考えも感覚もそれぞれ違う。

それぞれの当事者立場にならないと

分からないことがたくさんあると思う。

 

 

 

 


その中ですれ違って、衝突して

お互いが「こんなにやってるのに!」って。

そんな虚しいことはないよね。

 

 

 

 


大切なのは、相手の立場になること。

そして、否定だけでなく受け入れる姿勢を

持つということ。

 

 

 

 

 

 

体調が回復することを心から祈ってる。

自分の出来ることは自分の戦いに

向き合って、戦うことだと思う。

 

 

 

 


躍動

平成最後の夏 名古屋編

続けて愛知に帰った時の記事も書く。

 

 

 

 


名古屋に正月以来に帰って、

名古屋駅で中西にあった。

結婚がついに決まったらしい。

 

 

 

 


結婚式の見積もりを

取りに行くので奔走してた。

 

 

 

 


周りの奴らは結婚していく。

なんとなく自分が取り残された気になる。

それはきっと、自分に目的地がないから。

 

 

 

 


周りの奴らはマジョリティが歩む道をいく。

その一方で、おれはマイノリティが

歩む道を行きたいと思ってる。

 

 

 

 


だけどどの道を歩むべきなのか、

わからない。

決め切れてないんだと思う。

 

 

 

 


実家に帰って、ずっと心に

引っかかってたことが何か改めて分かった。

それは、母親との関係性だ。

 

 

 

 


年を経るごとに、おれとの関係が

悪くなっていく様に感じてる。

 

 

 

 


おれの人生の軸はずっと

「母親が自慢できる息子になる」

ってことだった。

 

 

 

 


だから、

高校受験も大学受験も就活も

必死に戦って、今がある。

 

 

 

 


だけど、そんな関係の中で

その感覚が薄れていってしまう様な

気がしてた。

 

 

 

 


だからふと、

「何のために頑張ってるの?」ってなる。

冷静になってしまう自分がいる。

 

 

 

 


東京ドームの野球ミュージアム

西勇輝のグローブに「親孝行」って

刺繍がしてあった。

 

 

 

 


なんとなくそれが胸に響いた。

そうだ。おれも親孝行しなきゃって思った。

 

 

 

 


親との関係が上手くいかないなら、

自分の女を切ることだって苦じゃない。

 

 

 

 


それに、お互いの人生考えて

結婚が絶対ないなら、遅かれ早かれ

切ったほうがいいと思った。

 

 

 

 


滋賀の帰りの車の中で言われた。

「焦りすぎ。この人だと思える人が

現れるまでは動かなくていい。」って。

 

 

 

 


振り返ると、今まで心底好きになって

付き合った女は居ないのかもしれない。

 

 

 

 


なんとなく可愛くて

なんとなく上手くいったから付き合う。

 

 

 

 


その理由は、ステータスだと思う。

彼女がいるってブランドが欲しかった。

実に下らないことだと思う。

 

 

 

 


彼女が居たって、本気で好きじゃなく

先のない付き合いなんて、全く意味ない。

そんなの時間/金の無駄じゃないか?

 

 

 

 


そんなことを思わされた。

だから、焦らない。

時期が来るまではじっと待ってみようと思う。

 

 

 

 


愛知から帰る最終日の夜。

ふと、散歩がしたくなった。

 

 

 

 


大学時代の道を歩んで、

昔の自分を思い出したように。

10代の自分はどんな考えだったんだろう。と。

 

 

 

 


なんとなく、新福寺に向かった。

三塁ベンチの外灯の下。

おれの青春の戦いが詰まってる場所。

 

 

 

 


今年は甲子園100回大会だったから、

高校球児だったのは、丁度10年前になる。

 

 

 

 


10年前、「約束」というスローガンのもと

毎日ノックを受けて、素振りして。

当たり前の様に毎日練習してたけど、

今思えばすごいなと思う。

 

 

 

 


夏の大会では結局試合に出られず、

人生で一番悔しい思いをした。

 

 

 

 


もう、野球なんて見たくもない。

そんなことを考えたこともあった。

 

 

 

 


だけど、10年経った今、感じることがある。

それは野球をしてたから

今の人生があるってこと。

 

 

 

 


野球でうまくいかなかったから、

反骨心で勉強した。

大学受験で見返してやろうって心に決めた。

 

 

 

 

 

 

毎日バット振って、人よりも

努力を続ければ、

絶対にレギュラーになれる。

上手くなれるって信じてた。

 

 

 

 


そんな自分を心から誇りに思う。

そんな自分を心から尊敬する。

直向きな自分になりたいって思う。

 

 

 

 


コツコツと目標に向かって

一歩一歩階段を上がって

可能性を信じて。

 

 

 

 


そんな自分を取り戻したい。

志を持って、そこに向かって邁進したい。

マジョリティの道を歩んでる場合じゃない。

 

 

 

 


躍動

平成最後の夏 東京編

いま東京出張からの帰り。

飛行機の中でふと思い立って

この記事を書く。

 

 

 

 


平成最後の夏がいよいよ終わる。

10日間の休みで、東京に帰って

名古屋に帰って大きな分岐点の夏だった。

 

 

 

 


感じたこと、最近の考えをここに記したい。

 

 

 

 


東京に帰って思ったこと。

まずは仲間がいるってこと。

 

 

 

 


大学時代のツレに会って、一緒に遊んで。

久々に損得勘定なしにツレたちと生活して

大学時代の感覚を思い出した。

 

 

 

 


福岡にずっといて、視野が狭くなっていた。

 

 

 

 


福岡が自分の世界の様に感じる。

仲間と呼べる奴らなんて殆どいない。

そんな中で孤独感を感じる。

肌感覚が合うやつなんていない。

 

 

 

 


そんな気持ちになってたから

「仲間いるんじゃん」って嬉しかった。

 

 

 

 


そのあと、大学時代の縁の地を巡った。

初めて一人暮らし始めたアパート。

西永福から明大前への神田川沿いの道。

 

 

 

 


慣れ親しんだ場所が少しずつ雰囲気が

変わっていた。

でも、歩くと当時考えてたこととかが

蘇ってくる。

 

 

 

 


母親に誇れる自分で居たい。

東京に来た意味を証明したい。

明治に来た意味を証明したい。

 

 

 

 


若いってのもあったけど、

なんでもできる気がしてた。

可能性が無限大で、

自分の人生の道は自分で選べる。

 

 

 

 


どんな人生を描く?

そんなことばっか考えてた。

 

 

 

 


今はどうだろう?

なんとなく、やれることが拡がって

支社の中での立ち位置も上がってきて

人に必要とされて…。

 

 

 

 


このまま管理職になって、

少し給料上がって…。

なんか先が見えてる人生に、

少し嫌気がさしてる様な気がする。

 

 

 

 


普通にサラリーマンやって

普通プラスαの生活水準の生活して

家族が出来て、適当に幸せ感じて。

 

 

 

 


俺の人生そんなんでいいんかなー

なんて思ってる。

答えは絶対Noだけど。

 

 

 

 

 

 

じゃあ何にエネルギー注ぐべきなんかな?

なんて、漠然と悶々と考えてる。

そうすると現状維持が

仕方ないものの様に感じてくる。

 

 

 

 


明大前のホームに立った時

学生時代の自分を思い出して、

もっと自分を信じてやっていい気がした。

 

 

 

 


あの時の欲いっぱいの無限大な気持ちを

取り戻さないといけない気がした。

もっと自分の可能性信じてやれよ。

なーんて思った。

 

 

 

 


KOHHが言ってた

「やりたいことやるだけ」

なんて言葉が染みてくる。

 

 

 

 


大人になんてなりたくない。

型になんかハマりたくない。

人と同じが嫌で、特別な人生描いてた

大学時代の自分を取り戻そう。

 

 

 

 


きっと今の自分は間違ってないんだと。

そう思ってる。

 

 

 

躍動

平成最後の夏の前に

今日から夏季休暇になる。

平成最後の夏。

いつもより予定は少なめにしている。

 

 

 

 


昔からのツレとか会いたい奴に会う

そんな10日間にできたらなんて考えている。

特に、家族との時間は大切にしたい。

 

 

 

 


4月以降の自分はどうなんだろう?

仕事に対するモチベーションはなくはない。

ここまでは順調すぎる程にきていると思う。

 

 

 

だけど、広域の時の様に

ヒリヒリする毎日ではない。

精神的に尖りすぎている訳でもない。

 

 

 

 


支社の中で自分の立ち位置が確立され

年次も重ねて、できることが増えて

正直孤独を感じることもある。

 

 

 

 


損得勘定を超えて腹割って下らん話が

できる人間なんて、今はいない。

だけど、群れたいとは思わない。

 

 

 

 


それが自分自身だと思う。

来年はいよいよ、大きな分岐点になる。

その時に自分はどの道を希望するんだろう。

 

 

 

 


そのフライトプランを考えないとなと思う。

先を見据えて戦略的にプランニングすべきかな。

 

 

 

 


最近ある研修で気づいたことがある。

それは、人生のビジョンが何かということ。

今浮かぶのは、親が誇れる自分であること。

 

 

 

 


突き詰めて考えてみて

本当になりたい自分はそうであるのか。

ここについても深く考えてみたいとこ。

 

 

 

 


ビジョンがある人間は強い。

手段が目的化している人生と

ビジョンと手段が連動している人生なら

後者の方が絶対人生充実するはず。

つまり、幸せになれるんじゃないかなと。

 

 

 

 


感情に流されず、すべき決断を出来る様に。

自分の考えを一度整理しよう。

 

 

躍動

古い上司に会って

東京で全国担当者会議があった。

各支社の横並びの奴等を見て、刺激になった。

久々の本社で、ここで働いてるだなと。

 

 

 

先日蔵元さんと飲んだ時に、森下さんから

言われた言葉がある。

「出世したいなら、本部が一番早い」てこと。

 

 

 

それが自分の中ですごくリフレインしている。

最初誘われた時は、スタッフ部門は

率直には嫌だと思った。

 

 

 

だけど、営業としてはここ数年で色々と

学ばせて貰って、今期になって数字も

しっかり出ている中で、お腹いっぱいかなと。

 

 

 

次のステージとして、海外も考えてたけど

まずは本部に行って、自分の道を選べる様に

するってのもありかなとか思ってる。

 

 

 

いまの環境に不満は無いし、仕事もしやすい。

だけど、広域の頃と比較すると、難易度が

低くて刺激がない気がしている。

無いものねだりなんかな。

 

 

 

今日久々に下山さんとお会いして、

仕事の話をする中で、大分時代とは

レベルの違う話ができたことを

心から嬉しく思った。

 

 

 

自分が持たせて貰ってる業務を嬉しく思う。

天狗かも知らんけど、担当者の顔を見た時に

競争させられても勝てる様な気がした。

 

 

 

それだけ自信を持てるのは、広域の時間が

あったからだと改めて認識した。

 

 

 

あと全然別件だけど、周りと違う自分が

周りに合わせる必要が無いことを

再認識している。

 

 

 

自分は自分でいいし、

特別だからこそ孤独を感じるし、

全体最適をしようとは思わなくていい。

 

 

 

特別だからこそ、フォロワー達が居て

若い奴らとワイワイする機会は少なくても

こんな場で上の人達から可愛がって貰えるのは

とても幸せなことなんだって、強く思う。

 

 

 

そんな特別な自分をマジョリティに

合わせる必要なんてサラサラない。

 

 

 

ゆうじさんから貰った言葉の通り

周りが気にならん位の自信と個性を持って

これからも生きていこうと思う。

 

 

 

九州での仕事の時間が少しずつゴールに

近づきつつある。

その瞬間が来るとき、自分は笑えるだろうか。

胸を張って、次のステージに行けるかな。

 

 

 

限られた時間の中で、自分を信じて

一瞬一瞬を大切に、そして全力で戦える様に

これからも頑張って行こう。

 

 

 

躍動