女の存在

先週1週間は大変な1週間だった。

鹿児島/宮崎出張、プロジェクト。

販社との重い商談。

 

 

 

準備にも時間がかかったし、思ったように

販社の経営層に対して伝えられなかった。

 

 

 

前だったら、あー情けないって思うけど

今はとてもポジティブに捉えられている。

新しい課題が見つかった。伸びしろが見えたと。

 

 

 

それはきっと、女の存在があるかもしれない。

女と一緒に暮らすということは、

自分の時間が少なくなり、ネガに捉えていた。

 

 

 

でも今、一緒に暮らしていて感じることは

お互いがお互いを支え合えているんじゃないか

ということ。

 

 

 

ゆうじさんから言われた言葉で

心に残っているのが、

「チーム平良の今年の目標は〜」ってこと。

 

 

 

ゆうじさんは、1人で生きてるんじゃなく

家族みんなで一つの目標/理想に向かって

突き進んでいる。

 

 

 

人生の喜び/悲しみを共有できるように。

また、家族から大切なことを学んでいる。

それは子供からもそうだ。

 

 

 

今年の目標として、周りの人を幸せにしたい

ってことを掲げた。

今の自分はそれが出来ているかな。

感謝の気持ちを忘れていないかな。

 

 

 

今年に入って、20日が経って

去年と同じ様な行動だったらダメだと思う。

去年の反省を行動に移さないとな。

 

 

 

そのために、今支えてくれる奴らを

一緒に戦ってくれる奴らを大切にしないとな。

自分のことだけじゃなく、広く視野を持って。

 

 

 

相手が喜んでくれるために、

自分は何ができるだろう。

自分はどんな行動を取るべきだろう。

そんなことをふと考えている。

 

 

 

仕事もプライベートも、周りの人間にとって

プラスになれる様な存在になりたい。

元気を振り撒ける様な人間になりたい。

 

 

 

躍動