2021年に入って

2021年に入って、早いものでもう18日が過ぎた。

少しずつ環境が変化していることもあり、

今感じていることをここに記したいと思う。

 

 

 

先々週の土曜日に、社内公募の面談が終わった。

想定した内容よりもシンプルであったというのが率直な感想だが

自分なりに準備したことを出し切れたことは嬉しく思う。

 

 

 

いざ面接を終えてみると、「あとは結果を待つだけ」というのもあり

そこに割いてきた時間がポッカリと空いてしまい、物悲しく感じる。

やはり、僕は何か目標に向かって努力している自分が好きなんだと思う。

 

 

 

昨年末から続けてきた面接対策がようやく一区切りついたこともあり、

2021年の目標策定について考え始めている。

 

 

最近自分の心に残った言葉を考えると、挑戦というものが

潜在的なキーワードになっている様に思う。

「やりたいことが見つからないのは、挑戦の数が足りないから」

「挑戦とは嫌なことをやること」

そんな言葉を聞くと、心が騒ぐ。

 

 

 

確かに30歳になってから、東京にきてから、

自分自身が保身に走っている様に感じている。

それは会社である程度の給料がもらえる様になって、

今の自分の立場を守りたい自分がいること

己を追い込み過ぎて、精神的なダメージを負うことを恐れているからなのかな。

 

 

 

昔は、本気で沖縄に住みたいとか、ニューヨークに住みたいとか。

そんなことを思っていたけど、今は現状維持を続けたい自分が強い気がする。

目標を実現したい自分と、それにかかるエネルギーや時間を天秤にかけた時

現状維持を選んでしまいがちなのだろう。。。

 

 

 

リスク(不確実性)を冒すことを嫌い、現場のままでいたいと思う。

そんな自分に嫌気がさしている。

 

 

 

一方で、親が健在で無くなったり、結婚したあとは

より一層変化に対応できなくなってしまうだろう。

自分の人生の選択肢の幅が決まってしまうのだ。

 

 

 

その前に、やりたいことや、やるべきことを実行に移す。

昨年末にタイムバケットを作成した内容を、

一つでも多く行動に移さないといけないと思う。

 

 

 

そんなことを考えている。

具体的なスローガンを考えられていないけれど

「やりたいことをやる。挑戦する。」

こんなメッセージの下に行動に移すことを大切にする1年にできたらいいな。

 

 

 

時間の有限性と、今の幸せな状況がいつまでも続くと

保証されたものではないことを、心に。

2020年を終えて

いま名古屋からの帰りの新幹線の中にいる。

遅くなったが、2020年を振り返る。

1年の日記を読みながら、振り返ると1年で色々あったなと思う。

 

 

 

トピックスは下記の通り

・仕事で病みそうになり、大切なものに気づけたこと

・最短KHの達成

・仕事に自信を取り戻した自分がいること

・公募にエントリーしていること

 

 

 

①仕事で病みそうになり、大切なものに気づけたこと

 今年はやっぱりこれが一番大きいのではないかな。

仕事で追い込まれ、自分の身は自分で守らないと

いけないことに気づいたこと。

 

 

 

本当に怖かった。

今まで積み上げてきた自分が崩れてしまう。

今まで自分を支えてくれた人たちを裏切ることになる。

そんなことが頭をよぎり、潰されそうになった。

 

 

 

その中で大切なことは、「仕事で結果を残すこと」

だけじゃないことを知った。

自分にとってエッセンシャルなことはまなや、母親を幸せにすること。

 

 

 

今の自分と1年前の自分を比較した時に、決定的に違うことがある。

それは、「母親やまなとの時間を優先する様になったこと」

 

 

 

1年前の自分なら、何かかこつけて

一緒に親と旅行に行ったり

まなと平日の夜に会うという選択はしなかっただろう。

 

 

 

でもこの経験で、辛い時に自分を支えてくれる存在の有り難さを知り

少しでも優しくなれたのかなと思える。

純粋に二人に幸せでいてほしいなと思える。

 

 

 

あの経験は本当に辛いものだったけれど、

今の自分にとって肥料となっていることは間違いない。

30代が始まる前にこの価値観に辿り着けたことを嬉しく思う。

 

 

 

②最短KHの達成

その中で、目標としていた最短昇格を達成できたことは

嬉しかったし、何より安心した。

呪縛から解かれたなと。 

 

 

 

一方で、いざ達成してみると

「これって本当に目指していたことだったっけ?」と思うこともあり

自分にとって昇格/評価が全てではないことを再認識できる経験でもあった。

 

 

 

③仕事に自信を取り戻した自分がいること

いまのPJで夏に自分なりにもがき、

苦しんだことが結果になっていることを嬉しく思う。

 

 

 

部長の打ち合わせで部長に自分の意見を述べることができたり

周りの人たちが自分に意見を求めてくれる。

この部署でその立場になれたことは、

19年10月では少なくとも考えられないことだったから

自分で自分を褒めてあげたい。

 

 

 

自分なりに悩んで、勇気を出して一歩を踏み出し続けてきた結果だと、

そう思ってる。

立ち位置も少しずつ確立できているし、

社内承認を取得できたときは「仕事が楽しい」と思える感覚すら覚える。

 

 

 

間違いなく流れが好転してきている証拠なんだなと思う。

 

 

 

④公募にエントリーしていること

 そんな環境でありながら、公募にエントリーしている自分がいる。

正直、今の部署であと1年は今のPJで評価を得られると思う。

 

 

 

だから、前の自分なら「とりあえずあと1年いよう」という

選択になったかなと思うのだけど、

安定を求めて冒険をしないのは、自分らしくないなと思う。

 

 

 

これに気づかせてくれたのも実は松本さんからの言葉。

自分を貶めようとする人がいる分、自分のことを支えてくれる人もたくさんいる。

無償で時間を差し出して、自分に協力してくれる。

それは本当にありがたいことだね。

 

 

 

僕の仕事において大切なこと。

それは「尊敬できる仲間とともに仕事をすること」。

今の仕事は言わば目立つ仕事だと思う。

社会的にも社内的にもトレンドのサービスであることは確かだから。

 

 

 

だけど、確かなのは一生いまの場所にいたいとは思わない。

周りの人間の様に、自分がなりたいかと言われればなりたくない。

営業の時は、それが違った。

 

 

 

西田さん然り、下山さん然り、皆がカッコよく見えた。

その人たちみたいになりたいと思えたし、

勝たせたいという強い魂があった。

 

 

 

それを見つける旅にでる。

仮に、将来の給与や立場をトレードオフにしたとしても。

 

 

 

あとは、時間かな。

2020年は仕事をし過ぎた様に思う。

この部署にいる限り、この環境はなかなか変わらない。

 

 

 

こうやって行動に移せたこと。

自分の考えのもとに、次のステージを掴み取りに行くこと。

仕事と同じくらい、周りの人間を大切にすること。

 

 

 

これが僕にとって、2020年のI WILL.だと思う。

 

 

 

コロナで、苦しんだ部分もたくさんある。

一方で、コロナがあったから親と連絡する頻度も増えたし

Go toで旅行もでき、色々と会話することもできた。

 

 

 

2021年の抱負はまた改め描きたい。

でも、変わらない部分は母親とまなに笑顔でいてほしいということ。

多くの人に支えられていることに気づき、仕事だけじゃない人生に気づき

少し心が優しくなって、自分なりに次のステージに向けて努力できた

そんな充実した1年だった。

 

 

 

2021年も素晴らしい1年になることを祈りながら、

2020年に感謝を言いたい。

こころをこめて、全てにありがとう。

年の瀬

もうすぐ2020年が終わる。

今年はテレワークが続いているからか、年末である実感が少ない。

年末に上司と一緒にカレンダーを持って代理店に挨拶に行き、

忘年会をこなしていた時期が懐かしい。

 

 

 

テレワークとなり、リアルで人と接する機会が減少した。

メリットは、自分の生活と仕事をミックスできるということ。

レーニングしたり、家事ができることはライフワークバランスにおいては

非常にありがたく思う。

 

 

 

ハイプレッシャーな状況が続く中でも、

レーニングを挟んでリフレッシュをする。

ホリデーからホリタイムという考えにシフトしていくという意味が

理解できる気がする。

 

 

 

東京という場所が余計にそうさせるかもしれないが、

仕事においての人との関わりが本当に希薄になっている。

現在の仕事仲間とはもう1年近く飲みに行っていない。

少なくとも今年度に入ってからは一度も飲みに行っていない。

 

 

 

昭和だとか、時代が古いだとか言われるかもしれないが

そういう関わりが減っていくことは大変寂しくも感じる。

 

 

 

話は変わるが、昨日/一昨日とゆと森倶楽部という宿に宿泊した。

1泊定価で4万もする超高級な宿だ。

クリスマスだからということと、1年の疲れを癒す意味も込めて宿泊した。

 

 

 

旅はいい。

日頃の喧騒とは違う世界のゆとりある時間の中で、

いろいろな発想に至らせてくれる。

 

 

 

雪が舞い散る川辺の露天風呂に浸かりながら、ふと思った。

おれもこんな宿に自分の金で泊まれる様になったんだ。

毎日、仕事を自分なりに頑張っているからこそ

この場所に辿り着けたんだなと。

 

 

 

別に今の場所に充足している訳ではないし、

慢心している訳でもない。

ただ、1年に1度くらい自分を褒めてやりたいと感じた。

 

 

 

自分の愛する人間と、自分の愛する時間を共有する。

それは当たり前の様だが、有難いことなんだなと思った。

ワレ、タダタルヲシル。その言葉がハマる瞬間だった。

 

 

 

蔵王の冬は、東京の冬とは当然ながら違う。

夜に降る雪がこんなにも美しいとは。

朝日に照らされる雪がこんなにも生命力に溢れているとは。

 

 

 

東京の冬の景色がイルミネーションだとすれば

蔵王の冬の景色はまさに雪景色。

地方だからこそ、旅だからこそ感じられる四季の趣がそこにはあった。

 

 

 

いよいよ、2020年も残すところ、あと5日。

コロナで騒がれた1年だったが、なんとか家族全員無事に過ごすことができた。

 

 

 

そして、1/9に社内公募の面接が決まった。時間は30分。

自分の覚悟を証明できるように準備しよう。

人事を尽くして天命を待つ。

 

 

 

I WILL. Life is mine.

社内公募

今年から、SCAPがなくなった。

その人事連絡とともに、12月に社内公募が展開される旨の記載があり

毎日人事連絡を見ていた。

 

 

 

12月8日に公募の案内があった。

驚きと興奮で心臓が高鳴りながらページを開くと

自分の目の中に無意識に飛び込んできた部があった。

 

 

 

「地方創生推進部」

なぜ目に飛び込んできたのかはわからない。

おそらく、九州で過ごしてきた時間が地方の良さを想起させるんだろう。

 

 

 

そんな思いつきみたいな感情の中で、一週間強のエントリー期間を

最大限有効活用できる様にジョン、松本さん、藤田さんに連絡した。

 

 

 

自分が挑戦する時に、すぐに頼れる人間がいて

そしてすぐに力になってくれることはとても嬉しく

ありがたいことだと感じた。

 

 

 

エントリーに際しては、正直迷いがあった。

裁量労働制であること、今の自分のポジションは悪いものではなく

ある程度の将来とポジションも確保されていること。

 

 

 

それに今の自分が少しずつ好きになってきているということ。

大きなPJにアサインされ、多くの関係者の前でやりたいことを説明する。

その立場に少しずつ自信が生まれているのだろう。

 

 

 

ただ、そんな自分の中でどうしても譲れないものがあった。

それは一緒に仕事をしている人間を尊敬できないこと。

確かに仕事はできる。でも、人間として魅力のある人間は本当に少ない。

 

 

 

コンシューマで出会った人たちと比較すれば、ロジカルだし

業務の進め方も効率的なのかもしれない。

だけど、人間としての魅力がない。

 

 

 

「この人たちのために頑張ろう」

「この人みたいになりたい」

そう思うことが一切なくなってしまった。

 

 

 

だから、遅かれ早かれこの場所を出るべきなんだと思う。

何も行動しなければ現状維持のままだ。

そう考えると、自分が行きたい部署に公募が出ていることは

ありがたいことなんだと思う。

 

 

 

仕事と私生活の両立

そして、自分が惚れる人間を探すために今の環境から出ようと思った。

だからどんな結果になったとしても後悔はしない。

 

 

 

目標を持った自分は、やはり好きだ。

どんな目標だろうと、真っ直ぐに進んでいく自分が好きだ。

松本さんとふとした時に会話をして、心に残ったことを記しておく。

 

 

 

現状を守るために、ポジションを望んで挑戦を避けることが

自分らしくないということ。

取ると決めたら、確実に取りにいっていた「仕留める」気持ち。

 

 

 

結果はどうなるか分からない。

でも今できることは、ただ前向きに努力していくこと。

準備を進めていくことだと思う。

 

 

 

1ヶ月後にはきっと全ての選考が終わっている。

その時に笑っていられる様に。

残り10日ほど、2020年を楽しんでいきたい。

 

 

 

I WILL. Life is mine.

 

11月を振り返る

11月を振り返りたい。

11月はよく遊んだ、そんな1ヶ月だったと記憶している。

 

 

 

石垣島、函館。

まなとも親とも旅行することができて、

いろんなことを考えることができたように思う。

 

 

 

日頃、業務に追われることがどうしても多くて

なかなか自分自身と向き合えなかったり

仕事以外の自分を大切にできないことが多いけれど

旅行という非現実的な時間で気づくことは多い。

 

 

 

親ともまなともそうだけれど、家に一緒にいる時間とは違う。

何気ない移動時間や、飯食ってる時間はお互い必然的に

会話することになる。

 

 

 

もちろん普段話さない様な内容も会話のネタになることが多い。

だから、普段気づけない自分に出会えたり、

相手の価値観を知ることができる。

 

 

 

自分にとっての、エッセンシャルを考えたときに残った

2人とそんな時間を過ごすことができることを幸せに思うな。

 

 

 

函館、京都を通じて感じたことは色々とあるけれど

京都の龍安寺を訪れた時にふと心に残った言葉がある。

 

 

 

「我レ唯足ルヲ知ル」

簡単に言うと、満足する心を持ちなさいということ。

足ることを知る人は、心は穏やかであり

足ることを知らない人は、心がいつも乱れている。ということ。

 

 

 

最初この文字を見た時に、現状に慢心せずに

 貪欲に生きろというメッセージかと思ったが

満足することを知るというメッセージがすごく心に刺さった。

 

 

 

幸せはいつも自分の心が決める。

そのメッセージにまさに合っている言葉だと思う。

同じ場面、状況に出会したときに、足りていると感じる人もいれば

そうでない人もいる。

 

 

 

足りていると感じられた人は、

きっと幸せなんだろうなとそう感じた。

 

 

 

自分の生き方、価値観は自分が決める。

社会一般の常識に囚われる必要はない。

むしろ、それは自分と向き合っているからこそ

掴むことができる感覚なんだと思う。

 

 

 

考えていない人ほど、周りの人間と比較する。

相対的に自分の立場を見て、幸せかを判断する。

だけど、それはきっと本当の幸せではないんだろうなと。

 

 

 

30歳になった時にまなからもらったメッセージに書いてあったことがある。

大切なのは自分が生きやすくて、幸せであることだと思います。

と言う言葉とも色々とリンクしてくる。

 

 

 

普段一番おれのそばにいる人間からこの言葉が出てくるということは

きっとまだまだ周りを見て、相対的に自分の立ち位置を

探している証拠じゃないかな。

 

 

 

そんな気持ちがあるからこそ、ふとした旅の中のメッセージに

心が動くんだろうし、共鳴するんだろうなと思う。

 

 

 

11月は仕事ももちろんタフで、初めての投資検討会を経験できたし

プライベートでも旅行に行けて、充実した1ヶ月であったように思う。

 

 

 

出社が増えたり、まなの家にいることが増えたことで

自身のトレーニングの時間が確保しにくくなったという反省点は

あるけれど、いい1ヶ月だったなと思う。

 

 

 

今年も残すところあと1ヶ月。

掲げたI WILL.を達成できたと言える1ヶ月間になるといいな。

さあ集大成。

 

 

 

I WILL. Life is mine.

ヤマ

11/11無事に投資検討会を通過した。

10月の後半から毎日資料作成に追われ、約15回の資料修正を重ねた。

一つヤマを超えた実感がそこにあった。

 

 

 

昨日仕事を終えて、まなの家へ向かって本社から歩いた。

約30分強の時間、秋の気候とマッチして爽やかな気分だった。

広域で結果が出始めた時と同じような気持ち。

 

 

 

人間関係が少しずつ広くなり、協力者が増えた。

そして、一緒に仕事をする人たちが優秀な人たちばかりで刺激をもらえる。

周りに存在が認められ始めていることを実感している。

 

 

 

慢心があるわけではない。

ただ、2019年10月にはこんな日が来ることを想像できなかった。

だからこそ、喜びはひとしおだ。

 

 

 

現状に満足して、このままでずっと居たい気持ちはない。

だけど、久しぶりに成長を感じることのできた経験は

自分にとってこれからの原動力となるだろう。

 

 

 

少しだけだが、学園祭の時の様な時間を忘れて夢中になる瞬間がある。

自分が企画立案したサービスが世に出ることにワクワクしている自分がいる。

 

 

 

上期に本当に悩んだ自分が行動した結果が今になって現れているのかな。

安心はできないし、慢心もできない。

この環境から1つでも多くのことを学びとる。そして人間として大きくなる。

 

 

 

そんなstep by stepが自分を強くするのだろう。

来週もまた一歩。

自分の身は自分で守りながら。

 

 

 

I WILL. Life is mine.

 

 

 

 

石垣島の旅

いま振り返れば、充実した5日間だった。

5日間、朝から晩まで遊び続けた。

忘れないうちに、心に残った3つの瞬間というのを記したい。

 

 

 

1.雄太、友紀との時間

ふとしたことをきっかけに小浜島にステイすることになった。

離島は、余計な物が全くない。

むしろ、物質的に不足していることが魅力なのだろう。

 

 

 

人が少なく、自然に囲まれている。

目の前に広がる熱帯雨林と美しい海。

それを見るだけで、心が穏やかな気持ちになる。

 

 

 

コンクリートジャングルに囲まれての暮らすのと

離島で暮らすのでは、人生の価値観が変わるだろうなといつも思う。

僕が離島に行くのは、そんな価値観を求めているからかもしれない。

 

 

 

綺麗な月を見ながら、海で色々と話しながら酒を飲む。

道中でホタルを見つけて感動する。

綺麗な海に潜って、魚を探す。

 

 

 

東京ではあり得ない時間が、心を満たしてくれる。

そして改めて、雄太と友紀は価値観が合うことを実感した。

純粋に楽しい時間だった。

 

 

 

2.平久保崎展望台

沖縄で浜比嘉の海やオリオンモトブからの景色を見てきた自分にとって

ここまで心を打たれる景色が存在することに、感動した。

 

 

 

ここまで心が動いた景色というのは、本当に数年ぶりだと思う。

それくらい素敵な景色だった。

ずっとその場所にステイできる様な景色だった。

 

 

 

3.ダイビング

海ともう一度出会った気がした。

スポットに行き、顔を水面につけた時のあの感動は忘れられない。

言葉通り、自分が大好きな海ともう一度出会った気分だった。

 

 

 

ウミガメとも無事に出会えたことも良かった。

まなが喜んだ姿を見て、心から嬉しかったし、なにより安心した。

 

 

 

色々と企画して、今回も沖縄に行くことができて良かった。

付き合ってくれた、雄太や友紀にはこころから感謝。

 

 

 

I WILL. Life is mine.