Reflection:1月

play hardという目標を立て
1ヶ月目が終了した。
1月を振り返る。

 

 


■仕事について
厳しい環境ではあったものの、
目標値は何とか仕留めることができた。
今期負けなし。

 

 


ただ、ウルトラマラソンに縛られて
いつもほどの熱い営業活動はできなかった。

 

 


また、代理店との再構築関係でも気を遣い
強気の商談はできなかった様に感じている。

 

 


日頃仕事にウェイトを置いており、
なかなかプライベートに時間を
割けなかったので、この経験は
新たな気づきがあった。

 

 


また、1月は仕事中に自由な時間が多くあった。
能動的な営業活動をしないと、ここまで
暇になるんだと認識したのも1月だった。

 

 


今年は目の前の目標値を仕留めると同時に
チャレンジローテに向けた準備も
していく必要がある。

 

 


勿論昇格に向けた準備も
合わせてしていかないといけない。
目の前の業務が中心となっているため
そちらに時間が割けていないことにも
気づくことができたのが1月だ。

 

 


昇格案件:TOEICとEラーニング
チャレロ:何をするか未定

 

 


竹下さんからは、仕事プラスαで
進みたい道に対しての
自己啓発ができているといいと言われた。

 

 


何をすれば、進みたい道に近づくのだろう。
それを確認するのが2月の藤田さんとの
飲み会だと思っている。

 

 


まずはそれを確認し、5月までの時間を
有意義に過ごせる様な
プランニングをしていこう。

 

 


■プライベートについて
ウルトラマラソンの完走
これは非常に嬉しいことだった。

 

 


ウルトラマラソンが終わり、
プライベートの時間に
ぽっかりと穴が空いている様に感じる。

 

 


それほど夢中で一生懸命取り組んだことを
改めて認識をさせられているのが今だ。

 

 


次にやるべきことは、チャレロへの準備。
それから自分が成し遂げたいことへの準備。
そのために何をすべきかまだ定まっていない。

 

 


ウルトラマラソンが終わってから
何となく腑抜けになっているように感じる。
それから、変に女にこだわりが出てきた様に
感じている。

 

 


暇な時間があると、孤独を感じる。
孤独を感じると、それを埋めるために
女が欲しいなんて思ってしまう。

 

 


これは今までの失敗と一緒だから良くない。
自分のことを冷静に理解し、今後のことを
判断していく必要がある。

 

 


振り返ると、ターニングポイントでは
いつも女がいた。
今回は無理に作る必要はないと自分に
言い聞かせながら、やるべきことを
仕留めていく準備をしないとな。

 

 


1月は一つの大きな挑戦が終わったこと
そして、次の目標へ向かって進み始める
アイドリング期間の様なそんな月だったかな。

 

 


2月は終わったらどうなっているだろう。
時間は勿論有限だ。
今をだらだら生きないように。しっかりと。

 

 


play hard wiz beaming smile.