読書:死ぬこと以外かすり傷

昨日まで出来なかったことを今日やる。その積み重ねが周りと差をつけていく。

 


集中力は自分が追い込まれた時に最大になる。常に時間で縛り、最大の集中力を出せる状態にする。

 


そこそこ優秀、そこそこ目立つは可愛がられる。その先には批判中傷がある。それがブランドだということ。自分を支えるのは圧倒的な量。それが自信となる。

 


何が当たるかわからない時代には、完走することよりも、とにかく一回ダッシュしてみることの方が大切だ。自然消滅上等で「やります」と手をあげる。

 


世界中の誰も興味持たなくても、もし自分が最高の本だと思えればぼくはそれでいい。大切なのは自分の心がどれだけ動くか。

 


ウダウダと考えすぎずに、どんな仕事や誘いでも「やります」「いきます」を口癖にしてとにかく動く。そして、小さな成功を積み重ねる。

 


人生はロールプレイングゲーム。辛いことやトラブルも全ては人生を楽しく演出するためのイベントに過ぎない。